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モーニングコーヒー

場所を選びたくなる

極上のコクと香り

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スペシャリティコーヒーをもっとスペシャルにする

​日本で唯一の焙煎方法

ⅰ.生豆の選別

ⅱ.生豆の浸け置き洗浄

ⅲ.土鍋での遠赤外線焙煎

美味しさと品質にこだわって作り出した完全オリジナルの自家焙煎珈琲。

淹れたてはもちろん、冷めても変わらない美味しさをお届けします。

BLUE OCEAN NEXT の クオリティー

世界のトップ5%のスペシャリティコーヒー、標高が高く寒暖差があり雨もよく降る肥沃な土地で育った豆、生産者の手で摘み取られた豆、太陽の光をいっぱい浴びて天日干しされた豆を選んで取り寄せます。

世界のトップ 5%

スペシャリティコーヒー

コーヒー豆は赤道付近の多くの国が生産しています。アジア・オセアニア・カリブ海・南米・アフリカ。それぞれの国や地域ごとに酸味・苦み・香り・コクなど、それぞれ異なる特徴があります。豆の形や大きさも違います。その中から標高が高く寒暖差があり雨もよく降る肥沃な土地で育った豆、生産者の手で摘み取られた豆、太陽の光をいっぱい浴びて天日干しされた豆を選んで取り寄せます。

雑味の原因となる欠品豆を目視で取り除き、良い材料だけを使用します。

​良い材料だけ

ハンドピック

雑味の原因となる欠品豆を目視で取り除きます。

・虫食い豆 害虫により穴が空けられたもの

・カビ豆 輸送・保管中の環境によりカビが発生したもの

・貝殻豆 生育中に貝殻状に変形したもの

・割れ豆 生産処理中や輸送中に割れた豆

・その他 発酵豆、未熟豆、黒豆、死豆など

貝殻焼成カルシウム(安心やさい)の洗浄力により、埃などの汚れやコンテナ輸送時に使用される防腐剤や殺虫剤などの農薬を浸け置き洗いし、きれな生豆ににします。

​きれいな生豆に

​浸け置き洗浄

貝殻焼成カルシウムの洗浄力により、埃などの汚れやコンテナ輸送時に使用される防腐剤や殺虫剤などの農薬を浸け置き洗いし、きれな生豆ににします。

使用するのは「安心やさい」。天然素材100%のホッキ貝殻です。洗剤や重曹より高いPh12.4の強アルカリ性、酸化還元電位、遠赤外線効果などにより、生豆をより良い素材にしてくれます。

土鍋(セラポット)で遠赤外線焙煎をします。熱源はガス火。強い火力で豆の芯から焼き上げ、旨みをしっかりと引き出します。

​芯から旨みを引き出す

遠赤外線焙煎

土鍋(セラポット)で焙煎します。熱源はガス火。まずは強火で加熱し、鍋の中の水がなくなってきたら中火にします。豆の水分がほぼなくなり、かき混ぜるのが軽くなってきたら弱火にしてじっくりっと煎っていきます。パンパンと弾ける音からピチピチと細かい音になり、豆の表面に油がにじんできたら完成です。ロースターを使わず、煎り具合を見ながら手で焙煎します。

余分な物を取り除いて純粋な美味しさを味わえる珈琲なので、珈琲が苦手な方でもブラックで美味しくお飲みいただけます。

おすすめ①

ブラックコーヒー

余分な物を取り除いて純粋な美味しさを味わえる珈琲なので、珈琲が苦手な方でもブラックで美味しくお飲みいただけます。「ブラックは飲めない。」「カフェオレだと飲める。」と言われる方でも「ここの珈琲はブラックで飲める。」という方、たくさんいらっしゃいます。

 おすすめ② ​冷めた最後のひと口 雑味がないので冷めても渋味やエグミが出てきません。旨みやすっきりとした飲み口は冷めても変わらないので「最後のひと口が一番美味しい。」という声をよくいただきます。

おすすめ②

​冷めた最後のひと口

雑味がないので冷めても渋味やエグミが出てきません。旨みやすっきりとした飲み口は冷めても変わらないので「最後のひと口が一番美味しい。」という声をよくいただきます。また朝淹れた珈琲を夜に飲んでみてください。口に含むと香りが豊かに広がります。

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2024年7月21日

19時17分頃

​焙煎時刻:20時~26時

​活躍するアーティストとの企画商品

AKI-C COFFEE
BLUE(青)最上級のコクと香り インドネシア/クイーンスマトラ、パプアニューギニア/バージンマウンテン
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